今年もたくさんの生徒たちが、笑顔あふれる楽しいリセスの時間を過ごしました。 幼稚部では、親子でワクワクしながら「お買い物体験」に挑戦しました。
パース補習授業校は、2005年4月の開校以来、教育機関としてのみならず、西オーストラリア 州のコミュニティを支える重要な機関として、長年に渡り多くの活動をサポートしてきました。 本校は、西オーストラリア州の非営利団体コミュニティランゲージスクールとして登録されており、 パース日本人会の学校部会が統括する学校運営理事会のもとで運営されています。
対象学年は、幼稚園児から12年生までと幅広く、長期滞在者および永住者を対象に、様々な レベルのクラスを提供しています。さらに、2020年からは、ATAR Backgroundの受験者を対象 とした特別コースも開校し、ATARコース受験者の支援も行っています。
本校の活動は、国語学習にとどまらず、日本文化に触れる機会を豊富に提供するイベントも数 多く企画しています。保護者の方々の協力を得ながら、様々なイベントを企画し、子供たちが日本の 伝統文化や行事に触れる貴重な機会を提供しています。 また、本校での学習や活動、生徒同士の交流を通して、日本とそれ以外の国の文化をバックグ ランドとして持つ子供たちのアイデンティティ形成の一助となれるよう、教職員一同日々努力を 重ねています。
3月28日の終業式・卒業式にて、2025年度が終了となりました。2026年度は5月2日より授業開始となりました。
今年はチームの団結力がより一層強まり、DJによる演出、ドリンクバー、各売り場や会計、「アデリーペンギン命名投票コーナー」まで、充実したコーナー展開で会場は大いに賑わいました。 素晴らしいチームワークでイベントを盛り上げてくれた皆さま、そしてご協力いただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます
午後の部のお菓子屋さんを担当してくださった皆さん!息の合ったチームワークと元気な対応で、会場を終始あたたかい雰囲気に包んでくれました。終了後の片付けまでスムーズに進行できたのは皆様のご協力のおかげです。心より感謝申し上げます
ドリンクバーを担当してくださった皆さん!美味しいドリンクと素敵な笑顔で、会場の喉と心を潤してくれました。手際よく対応していただいたおかげで、終始大人気のスポットとなりました。ご協力ありがとうございました
4月4日、南極での任務を終え日本へ帰還する途中にフリーマントル港へ寄港された「しらせ(AGB-5003)」。本校として初となる夢のような企画が実現し、特別に艦内を、隊員の方々の特別ガイドでご案内いただくという格別な体験をさせていただきました。岩瀬館長はじめ、小坂副長、しらせの隊員の皆様、本当にありがとうございました
昨年12月、本校へお越しくださり、南極での貴重なお話や感動的な映像を届けてくださった「しらせ」の小坂副長(左)と三国隊長(右)。 この時のお二人の温かいご厚意がきっかけとなり、4月のフリーマントル港寄港に合わせた本校初の特別艦内見学ツアーという、夢のような企画が実現いたしました
2年3組の生徒たちが授業で作った絵本を校内出版しました。個性あふれる素敵な絵本をぜひ皆さん借りに来てくださいね
南極観測船「しらせ」へメッセージを届けたい!しらせやヘリコプター、アデリーペンギンのぬりえを、リセスの時間に校庭で楽しみました。完成したぬりえや手書きのメッセージや絵は、校庭や図書シェッドにある「南極ポスト」に投函します。 また今年もしらせに会いたいですね
クラスのみんなで、しらせのぬりえをしました。 アデリーペンギンの等身大キャラクターには、みんなで名前を考えています。素敵な名前がつくといいですね。 校庭にあるしらせに乗って、ハイ!チーズ📷✨
今年もたくさんの生徒たちが、笑顔あふれる楽しいリセスの時間を過ごしました。 幼稚部では、親子でワクワクしながら「お買い物体験」に挑戦しました。
12月、南極観測船「しらせ」の小坂副長と三国隊長が本校をご訪問くださり、生徒たちへ大変興味深いお話や映像を届けてくださいました。 そしてこの度
実施日時:2026年9月05日(土)W7 リセスの時間(15分) 〜チームカラー
南極観測船「しらせ」へメッセージを届けたい!という思いが大きくなり、生徒たちはア
毎年恒例のお菓子屋さんイベントを、今年も開催します!みんなのアイデアで、さらに楽
アッセンブリーエリアに実物の約34.5分の1スケールで作られた「ミニしらせ」が登
PTA/図書はパペットシアター舞台をアッセンブリーエリアに作りました。ナレーター